メインコンテンツに移動

JERA WorkDesign JERA WorkDesign

Concept

JERAは、エッセンシャルワーカーとしての社会的使命を果たし続けるとともに、
社員やその家族の幸せの実現と、企業価値の向上を目指します。

そのために、多様な人財が能力を最大限発揮できるよう、
オフィスとリモートをバランスよく組み合わせ、
ハードとソフトの両面から多様な働き方をDesignします。

Top Message
JERAで働く多様な人々が、
輝く場であるために
ミッション・ビジョン実現のためには、世の中の急速な変化に機敏に対応していく姿勢が欠かせません。そうした姿勢やマインドを獲得する上で、鍵となるのが「働き方」であると私は考えています。JERAでは、多様なバックグラウンドを持つ社員が活躍しています。働き方改革を進める中で互いの新鮮な価値観や発想に触れ合うことは、一人ひとりに「心の成長」をもたらします。
さらに、それが仕事への意欲や個人の成長に繋がっていくはずです。社員の意見に正面から向き合って改善を進め、JERAで働く人全員が目を輝かせながら充実した生活を送ることができるような会社をつくっていきたい。これが、私の一番の想いです。
株式会社JERA
代表取締役社長
小野田 聡
Theme
多様な働き方をデザインする
私たちは、世界のエネルギー問題に最先端のソリューションを提供することを目指し、「JERAゼロエミッション2050」に挑戦しています。これを実現するためには、社員一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境を整え、グローバルな企業として最先端の視点を持ち続ける必要があると考えています。
2020年を境に、さまざまな側面で世界は大きく変わりました。働き方もその1つです。そのため、社員の声を取り入れ、時間と場所に捉われない柔軟な働き方の推進に取り組む一方、企業としてITの活用やイノベーションが生まれる職場づくりを進め、ソフトとハードの両面から多様な働き方をDesignしていきます。
株式会社JERA
労務人事部長
横田 太祐

3つのテーマ

  • Workstyle
    仕組みをデザイン
    Workstyle
    多様な人財が柔軟に働くことができる
    例えば、オフィスワークとリモートワークを柔軟に選択できるよう、リモートでの業務フローを平準化したり、リモートでもスキルアップできるような制度を整えたりすることを検討しています。
  • Workplace
    職場をデザイン
    Workstyle
    多様な働き方を支え、イノベーションを生み出す
    新しい価値を創造しイノベーションを創出するためには、リアルコミュニケーションも必要です。オフィスの役割を見直し、レイアウト変更やサテライトオフィス設置など、自由な発想で使えるオフィスを目指します。
  • Culture
    企業風土をデザイン
    Workstyle
    多様な働き方を認め、風通しのよい企業風土へ
    新しい働き方をデザインする上で、新しいマインドを持つこと、多様性を認め合う風土はとても大切です。「絵に描いた餅」にならないよう、マネジメント支援やセミナーなどによる社内教育にも力を入れていきます。
今後最新の情報を
アップデートしていきます。