技術力・開発力の高い発電事業をボーダレスに展開し、事業領域を拡大。
市場競争力の向上と環境負荷の低減を両立します。

国内発電事業は既存インフラの活用と新技術の導入によって競争力No1の維持・向上を図ります。海外発電事業においてはエネルギーフルラインナップの特徴を活かした事業参画を積極的に行ないます。さらに国内外の発電事業で培ったノウハウを相互に活用することで、それぞれの市場競争力を高め、 環境負荷の低減も両立した、規模と品質ともに高い電力サービスを展開します。

国内発電

Domestic Power Generation

競争力の高い電源開発

東京電力フュエル&パワーおよび中部電力の既存火力発電所のリプレースや新設を進め、市場競争力の高い電源をタイムリーに開発。最新鋭の高効率機器を導入した環境負荷の低減も実現します。また海外での開発・運営を通じて獲得したノウハウを国内事業に反映し、競争力を強化します。

海外発電・エネルギーインフラ

Overseas Power Generation & Energy Infrastructure

エネルギーフルラインナップと技術力を活かした電源開発

燃料上流から発電までのエネルギーフルラインナップの特徴を活かし、案件開発へ積極的に参画。国内火力発電で蓄積した高効率発電のノウハウを活かし、海外の電力ニーズに応えていきます。

事業間のシナジー効果

参画案件および子会社(2017年4月時点)

発電・エネルギーインフラ事業の主な参画案件へ